会の概要と歴史

会の概要
日本山岳写真協会とは 山岳写真を主体とする広範な創作・研究活動を行い、映像芸術・文化の向上に寄与し
 併せて会員相互の親睦を図る目的で設立された、山岳写真作家集団です。
 山岳写真の持つ映像芸術の向上に寄与することを目的として発足しました。
会の歴史    会の歴史年表(1936年〜2009年まで)   写真で見る創立から日本山岳写真協会改称へ
1939年(昭和14)年、東京山岳写真会として発足。戦後、会員の活動が全国的に広がり、
 そのため1948(昭和 23)年に『日本山岳写真協会』(JAPA)と名称を改めました。
 2014(平成26)年には創立75周年を迎え、
 同年9月に開催いたしました記念写真展には皇太子殿下のご高覧を賜り星霜の節目に華を添えていただきました。
会の事業と会員の活動
会の事業は協会展、一般公募による写真展、会員による選抜写真展、
 出版物やカレンダーの発行、
 撮影会の実施、研究会、公開講座、映画会の開催、また講師の派遣などと
 多岐にわたって活動しています。
 会員それぞれの作品は、個展の開催、写真集の出版、山やカメラ関係の出版物に発表するなど、
 また企業のPR用映像媒体などにも利用されています。

当協会は会長、副会長の指導の下、本部理事と支部長で構成する理事会が運営していま
詳細な協会の歴史や写真展の歴史は下記リンクのPDF資料をご覧ください。
容量が大きいので表示に時間がかかります。

 協会70年の歴史(創立70周年記念誌より 写真展の歴史(創立80周年記念誌より

            


日本山岳写真協会
事務所:〒160-0008 東京都新宿区四谷三栄町15番4号 第一原嶋ビル502


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